【驚き】新ドラマの視聴率アップのために真木よう子「土下座」までしてお願い!しかし残念な結果にも凹まず笑いに変える姿がかっこいい!!

シェアする

真木よう子さんが主演を務める新ドラマ「セシルのもくろみ」が13日に第一話が放送されました。

初回の視聴率2桁を狙ったのですが、残念な結果に。

しかしこの結果に落ち込むそぶりも見せず、笑いに変える場面も・・・。

スポンサーリンク

Twitterを開設してドラマの宣伝

今回のドラマのために真木よう子さんは新たにTwitterを開設しており、普通の芸能人とは違った交流が話題になっています。

真木よう子さんほどのトップ女優ならファンへのリプライもかなりの数になると思うのですが、それでも日々数十から数百のレベルで返答するほど気合が入っていたようです。

他にも土下座をしてまで番組を見てもらうように訴えている姿まで、ツイートすることも・・・。

あまりに必死過ぎる真木よう子さんの姿に少し引いてしまいそうになるのですが、Twitterでの対応にファンからは神対応との声も上がっていました。

ファンの賞賛の声も本人は・・・

ファンから「神対応」と言われていた真木よう子さんでしたが、本人はあまり嬉しく思っていないよです。

あくまで自分の思いで相互フォロー宣言やリプライを行っているそうなので、それを神対応と言われるとあまり喜べないと話しています。

Twitterにおける理想のスタンスは、人対人の関係を望んでいるようで「私なんかの返信で、少しでも幸せを感じてくれるなら、いくらでも返信します」という考えも綴っていました。

当初はドラマの宣伝のためにTwitterを開設したのですが、続けていくうちにファンとの直接交流が楽しくなってきて想い変わったのかもしれないですね。

スポンサーリンク

苦境の結果を笑いに

その後初回のドラマ放送が終了すると、視聴率の結果をツイートしています。

至ってシンプルなツイートの面からかなりのショックだったことが感じられますね。

しかしこのツイートに対してファンからは、「いやいや、これからですよ!」「視聴率って録画じゃダメなのか、来週はリアルタイムで観る!」といった激励のコメントが多く寄せられていました。

これを受けて真木よう子は、「むしろ更に燃えて来ました」と意気込みをツイートし、ファンからの応援を求めていました。

その後すぐ立ち直り初回の視聴率の結果を笑いに変えているツイートも。

視聴率が5.1%だったのを掛けて「サラウンドを録っている」とふざけるツイートをしており、全く凹んでいる様子は感じられないですね。

まとめ

初回放送が終わってからも毎日のように撮影の様子などをツイートしている姿を見ると、どうしても応援してあげたくなってきますよね。

次回第二話の放送が20日になっており、視聴率がとても気になってきます!

これだけ話題になっているので初回の視聴率は超えてくると思うのですが、なんとなくこちらも緊張してきます・・・。

第二話の視聴率を期待して待ちたいと思います。

スポンサーリンク