【マイケルの娘】パリス・ジャクソンがInstagramで物議をかもし出した!しかし本人は強気のコメントを・・・。

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マイケル・ジャクソンの娘として有名なパリス・ジャクソン

インスタグラムの写真が物議をかもしているのだが、

「どうぞフォローしないでください」と強気のコメント!

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トップレスの写真に物議が

ポップス界の帝王マイケル・ジャクソンの娘として有名なパリス・ジャクソンが世間から非難の声が上がっている。

その原因はパリスが上半身裸でソファに座っている写真をインスタグラムに投稿したのがきっかけだ。

その投稿に「インスタグラムにヌード写真は不適切」との声が多く上がっている。

一方当の本人はこの反応に対して、自分らしさを取り戻せる表現なので謝罪はしませんと答えているそうで、不快に思う人はフォローしないでくださいと強気のコメントを残している。

パリス・ジャクソンのプロフィール

1998年4月3日にカリフォルニア州のビバリーヒルズで生まれる。

「パリス」の名前の由来はとはフランスの首都「Paris パリ」から来ており、母親のデボラ・ジーン・ロウがパリで身ごもったのがきっかけでその名前が付いた。

パリスが一歳の時に母親がマイケルと離婚。そのあとはカリフォルニア州の親族に育てられた。

2010年から徐々にテレビにも出演するようになり、その年のグラミーでは兄弟のプリンスと一緒に父親に変わってグラミー賞を授与し、一気にメディアの露出が増えました。

翌年には子供向けに作られた映画「Lundon’s Bridge and the Three Keys」でデビューを果たすし、着々と芸能活動をしていった。

2012年に出演したオプラ・ウィンフリーのトーク番組ではすっかり大人びた姿を見せ話題になることもあった。

実はマイケル・ジャクソンの子供ではなかった?!

そんなパリスですが、マイケルの子供ではないという噂がある。

普通に見るとわかるのですが、マイケルは黒人でパリスは白人である。

そのあたりから噂が広まっていったのですが、もう一つは1996年当時マイケルは子供を欲しがってたことも噂になっている。

そんなマイケルは長年の友人だったマークさんに「精子の提供」を求めたいう話があったようだ。

そのことについてマークさんは

「マイケルが1996年に僕に精子の提供を望んだので承諾した。彼は本当に子供を欲しがっていた。金銭的な見返りは受け取っていない」

と語っている。

マイケルさんが子供が欲しかった理由として、幼い頃からジャクソン5としてお兄さん達と活動をしていたのですが、その時に金銭目的で近づいてくる女性とトラブルがあったのをきっかけに女性不信になったと言われている。

それが理由で子供だけが欲しかったというわけかもしれない。

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ダンスの上手さは父親譲り

マイケルは歌唱力もそうですがキレのいいダンスも魅力的な部分である。

その血を受け継いでパリスもダンスがとても上手だったそうだ。

パリスが14歳の時に生徒にセレブのキッズが多いことで知られるバックリー・スクール通っておりその学校のバスケットの試合にチアリーダーとして登場する機会があった。

その動画をプロのチアリーディングチームーのディレクターの目に止まることがあり絶賛。

パリスのチアリーディングセンスの高さに驚き「ぜひうちのチームに来て欲しい」とチーム入りを熱望したという。

しかしその当時はまだ14歳、プロのチアリーダーになるには18歳以上であることが絶対条件だったのでパリスがプロのチアリーダーになることはなかったようだ。

現在のパリス

現在パリスは本格的に芸能活動を再開しており、世界最王手のIMGモデルズと契約を結んでいる。

IMGモデルズは、ジゼル・ブンチェン、ジジ・ハディッド、キャンディス・スワンポールといった世界でも名高いトップモデルたちを輩出しており、同社のアイヴァン・バート社長もパリスとの契約をまれにみる事柄と報じている。

この契約にパリスも、

「IMGモデルズ、ありがとう。本当に幸運でうれしいです」

とコメントし、その姿をインスタグラムに載せて喜びを表現していた。

まとめ

有名な父の娘だったのだが、彼女の今までの人生は決して華やかなものではなかったと感じる。

一般的な10代とは異なる人生を歩んできたパリスさんですが、彼女にしか表現できないことがあるはず。

モデルとして本格的なキャリアをスタートさせた彼女の才能が開花する時は、もうすぐそこまで来ているのではないだろうか。

彼女のこれからの活躍がとても楽しみだ!

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